プリンターインク 再生品

互換インクで十分OK!

メイミーホワイト動画

昨年、年賀状の印刷をしようとしたらプリンターが故障していて動かなくなってしまっていたんです。

 

一度前に故障したことがあったんで、その時は電気屋に持って行って直してもらいました。

 

しかし、その後、長い間使わなかったのでもう寿命かなって思ったので修理するよりも買い替えたほうが得かなって新しいプリンターを買うことに決めたんです。

 

それで購入したのがキャノンのプリンター:ピクサスMG7730なんですが、インクカートリッジがメチャ高いんですね。

 

6色セットのインクカートリッジを買うと8,000円近くもかかってしまします。

 

取り敢えずは年賀状の印刷は間に合ったんでほっとしましたが写真入りの年賀状を作成したんでインクがあっという間に無くなってしまいました。(-_-;)

 

今まで撮りためてあった写真も印刷したかったのでインクを購入しないといけないんですが純正品は高すぎるんですね。

 

電気屋には再生品のインクも売っているんですが、あまり安くはないんです。

 

又、プリンターインクの再生品には欠点があります。

 

それはインクの残量が表示出来ない場合があるということです。

 

それで調べてみるとネットで互換インクというものが販売されていました。

 

価格も純正品の約50%OFFとかなり格安です。

 

例えば下記のキャノンプリンターMG7730のインク画像をクリックして見てみて下さい。

 

互換インクは税込3,760円で(純正品の参考価格:8,108 円)の半額以下です。

 

 

そして最近の互換インクにはICシーチップが埋め込まれているものがほとんどで残量を正しく表示してくれるんですよ。

 

純正インクに劣らない品質のものが販売されているのでインクを買うなら互換インクがオススメですね。

 

再生品の再生インクよりもおすすめの互換インクの激安通販サイトを紹介しますので参考にして下さいね。

 

純正インク・再生インクよりも安い互換インクの通販サイト

 

激安インク販売のインク革命.com

 

インク革命.COMの特徴
21時までの注文を翌日に届けてくれる。

 

商品もプリンターもダブル保証してくれる。

 

純正品にも劣らない高品質インクを販売している。

 

業界ナンバーワンの豊富な品揃えのお店である。

 

 

激安インク販売の【インクナビ】

 

インクナビの特徴
インクナビのインクはオフィス文書印刷に強い。

 

正常稼働率が99.9%と非常に高い。

 

万が一の故障の時はダブル保証してくれる。

 

純正品と同じ設計思想で作られている互換インクである。

 

互換インクがオススメな理由

プリンターインク再生品はICチップがなくインクの残量表示が出来ないものが多い。

 

最近の互換インクにはほとんどICチップが埋め込まれているのでインクの残量表示が可能である。

 

互換インクは純正品の半額といった格安のものが豊富にある。

 

互換インクの品質は高品質なものが開発されて販売されている。

 

互換インクと再生インクの違い

 

互換インクと再生インクの違いって何だろうと思いませんか?

 

実は互換インクと再生インクは全く違うインクなんです。

 

今世の中に出回っているプリンターのインクには純正品と非純正品の2つがあります。

 

さらに非純正品を大まかに分けると「互換インク」と「再生インク」と「詰め替えインク」の3つのタイプのインクがあるんですよ。

 

詰め替えインクはその名の通り、使い終わったカートリッジに個人などでも出来る方法でインクを詰め替えて使用するプリンターインクです。

 

それでは互換インクと再生インクはどう違うのでしょうか?

 

互換インクと再生インクの最大の違いは互換インクは新品のインクで再生インクは純正インクのカートリッジを再利用して作られた再利用品ということになるのです。

 

再生インクは純正品のインクカートリッジの再利用インクということに対して、互換インクは純正品に近づけて作られた新品のインクなのです。

 

互換インクと再生インクにはそれぞれ良い点と悪い点があります。

 

互換インクが再生よりも良い点とは生産コストが安いので再生インクよりもはるかに安い低価格で提供できるということです。

 

再生インクは空になった純正インクカートリッジが集まらないと作れません。

 

その反面、互換インクはそういったカートリッジが必要ないので新品のカートリッジを使用して安定して供給できるというメリットがあるんです。

 

また残量検知機能がついているものが多いので安心して使うことが出来ます。

 

互換インクにはその他、純正品にない大容量インクなども生産されています。

 

それでも互換インクが再生インクより劣る点もあります。

 

互換インクでは複雑な形状のインクカートリッジは作りづらいという欠点があるんですね。

 

また互換インクは使い切りなので再生出来ないということもあり環境保全に関しては再生インクに劣っています。

 

以上のように新品で使い切りのインクという2つの良い点と悪い点があるのが互換インクの特徴ですf。

 

再生インクが互換インクより優れている点はいくつかあります。

 

再生品なので環境に優しいという点があります。

 

そして複雑な形状のインクでも再生インクに出来ることが可能です。

 

再生インクのデメリットは生産には純正品の空カートリッジが必要な為、安定した供給が出来ないとうことです。

 

純正よりは安いが、生産コストが互換インクよりかかる為に割高になってしまうのが再生インクなんですね。

 

ICチップが埋め込まれているがメーカーが暗号化しているため再生インクでは残量検知が出来ないものもあるためプリンターの残量検知をOFFにして使う必要があるというデメリットもあります。

 

互換インクにはできる純正インクと出来ない純正インクがあります。

 

それは純正品のカートリッジ形状が複雑なタイプのものやICチップの暗号が複雑で解読できないタイプのインクです。

 

再生インクでは作れるインクも互換インクでは作れないということがあるんですね。

 

1つのインクカートリッジの中に複数の色のインクが入っているヘッド一体型カートリッジは互換インクを作れないということもあって生産が難しいため中々、販売されていないのが現状です。

 

例えばHP(ヒューレットパッカード)のプリンターのインクカートリッジはヘッド一体型が多く、ICチップが複雑なので主に再生インクが販売されています。

 

ヘッド一体型カートリッジは、互換インクがあまりない上に価格が高いということと、たったの1色切れただけで残ったインクもそのまま捨てないといけないので不経済ですね。

 

互換インクは新品で再生インクはリサイクル品と覚えておくといいですね。

 

互換インクの価格の安さに「品質は大丈夫なの?」と思う人も多いものですが、現在では品質が改良・開発されているため、品質においても純正品とほとんど遜色がない物が販売されているんですよ。

 

インク革命.COMやインクナビはISO9001取得工場にて日々品質管理をしっかりと行っているため低価格で純正インクに限りなく近い品質の互換インクを手に入れることができます。

 

価格が安いのと同時にプリンターのメンテナンスにも違いが出てきます。

 

万が一のプリンターの故障の時にも無償の保証をしてくれるので安心です。